〖カーボンスチール製オーダーメイド刻印〗金属打刻用オリジナルロゴ刻印|シルバー・アルミ・真鍮・銅・軟鋼対応
¥11,980
金属に、オリジナルロゴを直接打刻。
カーボンスチール製オーダーメイド刻印は、シルバー・アルミ・真鍮・銅・純金・軟鋼などの金属へ、ロゴ・文字・マークを直接打刻するための金属打刻用刻印です。
「金属パーツにブランドロゴを入れたい」
「シルバーアクセサリーに刻印したい」
「真鍮・銅・アルミ素材へオリジナルマークを打ちたい」
「作品や商品に作家名・ショップ名を入れたい」
「金属製のノベルティや記念品にロゴを入れたい」
そのような方におすすめです。
写真・手書きイラスト・ロゴデータなどをもとに、オリジナルの金属打刻用刻印を製作いたします。
※本商品は金属への打刻を目的としたカーボンスチール製刻印です。
※革への焼印・箔押し・型押しには、真鍮製オーダーメイド刻印をご検討ください。
※金属打刻は、素材の種類・厚み・形状・下支え・固定方法・使用工具・打刻方法により仕上がりが大きく変わります。
※すべての金属パーツへ必ず深く・均一に打刻できることを保証する商品ではございません。
※本番加工前に、必ず同じ素材・同じ条件でテストを行ってください。
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〖この商品でできること〗
・金属へのロゴ打刻
・シルバーアクセサリーへの刻印
・アルミ、真鍮、銅、軟鋼への打刻
・ブランド名、ショップ名、作家名の刻印
・金属パーツ、金属タグへのワンポイント加工
・記念品、ノベルティ、OEM品へのロゴ入れ
・手作りアクセサリー、クラフト作品への名入れ
アクセサリー、金属プレート、真鍮パーツ、銅板、アルミタグ、軟鋼素材など、金属素材へオリジナルの印を入れたい製作にご活用いただけます。
※素材の種類・硬度・厚み・固定方法・打刻方法により、仕上がりは異なります。
※本番加工前に、必ず端材やテスト用素材でお試しください。
※打刻対象の形状や構造によっては、金属対応素材であっても綺麗に打刻できない場合があります。
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〖重要:金属打刻の仕上がりについて〗
金属打刻は、刻印本体だけで仕上がりが決まるものではありません。
以下の条件によって、打刻跡の入り方・深さ・見え方が大きく変わります。
・素材の種類
・素材の硬度
・素材の厚み
・表面のメッキや塗装の有無
・打刻部分が平面か曲面か
・中空構造かどうか
・裏側からしっかり支えられるか
・素材を固定できるか
・金槌、プレス機など使用工具の種類
・打刻時の荷重、打撃の強さ
・ロゴの線の太さ、細かさ、塗りつぶし面積
そのため、同じ刻印でも、素材や条件が変わると仕上がりは大きく変わります。
特に、以下のような素材・形状は打刻が難しくなる場合があります。
・薄すぎる金属板
・100円ショップ等の薄いアルミトレーのような、柔らかくてもたわみやすい素材
・皿状、トレー状、湾曲している素材
・中空構造のバネホック、カシメ、丸型金具
・裏側に空間があり、打刻時に金具が逃げる素材
・表面が強くメッキ加工されている金具
・曲面が強く、刻印面が均一に当たりにくい金具
柔らかい金属であっても、薄すぎる素材や中空構造の金具の場合、刻印先端に圧力が集中する前に素材全体がたわむ・沈む・潰れることがあります。
その場合、ロゴの線が深く入る前に金具全体が凹み、ロゴとして判別しづらい仕上がりになる場合がございます。
「柔らかい金属=必ず綺麗に打刻できる」というわけではございません。
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〖バネホック・カシメ・中空金具への打刻について〗
バネホックやカシメなどの金具は、頭部分の内部が空洞になっている場合があります。
内部が空洞の金具へそのまま打刻すると、ロゴの線が入る前に金具全体が凹む・潰れる・歪む場合があります。
そのため、バネホックやカシメへロゴを綺麗に打刻したい場合は、以下の条件が重要です。
・金具の裏側から、形状に合った硬い治具で支える
・打刻箇所の下に空間ができないようにする
・金具全体が潰れない状態で固定する
・刻印先端に圧力が集中するようにする
・金床、鉄板、専用治具などを併用する
・金槌による瞬間的な打刻も検討する
下支えが不十分な場合、金属対応素材であっても、ロゴが浅い・潰れる・判別しづらい・金具自体が変形する場合があります。
※バネホック、カシメ、中空金具への打刻は難易度が高く、仕上がり保証はいたしかねます。
※ご注文前に、使用予定金具の表面写真・裏面写真・断面構造・素材・サイズをお知らせいただくことをおすすめします。
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〖対応しやすい素材〗
以下のような金属素材への打刻に対応しやすい刻印です。
・シルバー
・アルミ
・真鍮
・銅
・純金
・軟鋼 など
金属の種類や硬度によって、打刻の入り方は大きく変わります。
柔らかい金属ほど打刻跡が入りやすい傾向はありますが、素材が薄すぎる場合や、裏側に空間がある場合は、打刻跡が綺麗に入らないことがあります。
硬い金属ほど、強い圧力・適切な下支え・金床・専用治具・十分な打刻力が必要になります。
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〖対応不可の素材〗
以下のような硬い金属への打刻には対応しておりません。
・ステンレス
・チタン
・ニッケル合金
・レアメタル
・硬度HV150以上の金属
硬すぎる素材に使用すると、刻印の破損・欠け・変形につながる場合があります。
素材の硬度が不明な場合は、ご注文前に素材名・品番・用途をお知らせください。
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〖価格について〗
基本仕様の場合、価格は印面サイズによって決まります。
・1cm × 1cm以内:11,980円(税込)
・2cm × 1cm以内:12,480円(税込)
・2cm × 2cm以内:13,200円(税込)
・2.5cm × 2.5cm以内:13,800円(税込)
※上記価格は基本仕様の場合です。
※送料は別途加算されます。
※2.5cm × 2.5cmを超えるサイズは、個別見積もりとなります。
ただし、印面サイズが2.5cmを超える場合は、ご使用時に圧力が不足しやすく、きれいに打刻できない可能性が高くなるため、基本的には非推奨です。
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〖デザインについて〗
白黒がはっきりしたロゴ・文字・イラスト・マークなどをもとに製作できます。
以下のようなデータは、刻印製作に向いています。
・白黒がはっきりしたロゴ
・境界線がくっきりした画像
・シンプルな文字ロゴ
・AI、PDF、CDR、EPSなどのデータ
・PNG、JPGなどの画像データ
・白い紙に黒いペンで描かれた手書きイラスト
以下の場合は、製作が難しい場合があります。
・線が細すぎるデザイン
・余白が少なすぎるデザイン
・濃淡やグラデーションのある画像
・ぼやけた写真
・細かすぎるイラスト
・小さすぎる文字
・塗りつぶし面積が広すぎるデザイン
※デザインの細かさによって基本仕様の価格が変わることはありません。
※ただし、細かすぎるデザインは製作不可、またはサイズ変更をご提案する場合があります。
※塗りつぶし面積が広いデザインは、金属打刻時に圧力が分散し、綺麗に入らない場合があります。
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〖サイズ選定時のご注意〗
・線の太さは0.5mm以上を推奨します。
・0.2mm以下の細い線は、破損や再現不良のリスクがあります。
・余白は0.5mm以上を確保してください。
・製作可能な最小文字サイズは、高さ2mm以上が目安です。
・細かい文字や細線は、サイズを大きくすることで再現しやすくなります。
・小さすぎるデザインは、打刻時につぶれる場合があります。
・塗りつぶし面積が広いデザインは、打刻時に圧力が不足しやすくなります。
金属打刻は、革への型押しや焼印よりも強い力が必要です。
デザインが細かい場合や、塗りつぶし面積が広い場合は、打刻時に圧力が分散し、きれいに入らない場合があります。
ご不安な場合は、ご注文前にデータをお送りください。
製作可否・推奨サイズ・お見積もりをご案内いたします。
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〖ご注文前のデータ確認について〗
本商品は、必ずご注文前にデータ確認をお願いいたします。
「このロゴで製作できるか不安」
「金属に打刻できるサイズか確認したい」
「素材に対応しているか知りたい」
「追加料金が発生するか事前に確認したい」
「見積書が必要」
そのような場合は、ご注文前にロゴ・文字・図案データをお送りください。
確認のうえ、製作可否・推奨サイズ・価格・納期目安をご案内いたします。
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〖ご注文前のお見積もり・データ確認をご希望の場合〗
以下の内容をメールまたはお問い合わせよりお送りください。
宛先:[email protected]
件名:カーボンスチール刻印 見積依頼
本文:
1. お名前
2. ご希望の商品名
例:カーボンスチール製オーダーメイド刻印
3. ご希望の印面サイズ
例:横幅11mm、縦幅はバランスに合わせて希望
4. ロゴ・文字・図案データの添付
※以下は、分かる範囲でご記入ください。未定の場合は空欄でも問題ございません。
5. 打刻したい素材
例:シルバー、アルミ、真鍮、銅、軟鋼など
6. 使用予定の用途
例:アクセサリー、金属タグ、真鍮プレート、バネホックなど
7. 使用予定の工具
例:金槌、プレス機など
8. 打刻対象の形状
例:平面、曲面、プレート状、中空パーツ、バネホック、カシメなど
9. 打刻対象の写真
表面・裏面・断面・サイズが分かる写真があると確認しやすくなります。
※データは左右反転せず、そのままお送りください。
※AI/PDF/CDR/EPS形式を推奨しております。
※JPG/PNGでも確認可能ですが、画像の状態によっては精度に影響する場合があります。
※写真の場合は、できるだけ真上から撮影し、影や反射が入らないようにしてください。
※手書きの場合は、白い紙に黒いペンで、境界線がはっきり見えるように作成してください。
※使用素材や工具が未定の場合でも、お見積もりや製作可否の確認は可能です。
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〖ご注文の流れ〗
1. デザインデータを送付
↓
2. 当店にてデータ確認
↓
3. 製作可否・推奨サイズ・お見積もりをご案内
↓
4. 内容確認後、ご注文
↓
5. 製作開始
↓
6. 完成後、発送
※製作手配開始後のデザイン変更・サイズ変更・キャンセルはお受けできない場合があります。
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〖納期について〗
通常納期:
ご注文日より1ヶ月以内に発送
特急対応:
+2,500円で、ご注文日より21日以内の発送に対応可能です。
※製作状況、確認のやり取り、仕様変更の有無により納期は前後します。
※複雑なデザインや特殊仕様の場合は、通常よりお時間をいただく場合があります。
※お急ぎの場合は、事前にお問い合わせいただくとスムーズです。
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〖特急サービスについて〗
特急サービスは、商品点数に関わらず、一回のご注文につき2,500円です。
複数の商品をご注文の場合は、まず1点目で「特急サービス 有り」を選択してカートにお入れください。
2点目以降は「有り ※選択済み」または該当する選択肢をお選びください。
※製作内容やご注文状況により、特急対応が難しい場合があります。
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〖基本的な使い方〗
1. 打刻したい金属素材を安定した場所に固定します。
2. 素材の下に、金床・鉄板・硬い金属ブロックなどを敷きます。
3. 刻印を素材の上にまっすぐ置きます。
4. 金槌などで、刻印上部を真上から垂直に打刻します。
5. 本番前に端材で力加減を確認してください。
※持ち手側の角を叩くと、破損の原因となります。
※刻印面が傾いた状態で打刻すると、片側だけ深く入る場合があります。
※素材が動くと打刻ズレの原因になります。必ず素材を固定して作業してください。
※裏側に空間がある素材は、打刻圧が逃げやすくなります。
※プレス機を使用する場合でも、素材の形状や荷重によっては十分に打刻できない場合があります。
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〖きれいに打刻するためのポイント〗
・必ず端材やテスト素材で試す
・素材をしっかり固定する
・素材の下を硬い金属で支える
・中空パーツは内側に合う治具で支える
・刻印を素材に対して垂直に立てる
・一度で強く叩きすぎない
・硬い素材には無理に使用しない
・薄すぎる素材やたわむ素材は避ける
・塗りつぶし面積が広いデザインは圧力不足に注意する
・大きすぎる刻印は非推奨
金属打刻は、素材の硬度・厚み・固定方法・打刻力によって仕上がりが大きく変わります。
必ずテストを行い、素材に合った力加減を確認してから本番加工を行ってください。
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〖プレス機での使用について〗
プレス機でも使用できる場合がありますが、金属打刻では十分な荷重が必要です。
革への型押しに使用できるプレス機であっても、金属打刻には荷重が不足する場合があります。
また、金属打刻では、ゆっくり押し込む圧力よりも、金槌などによる瞬間的な打撃の方が入りやすい場合があります。
プレス機をご使用の場合は、以下をご確認ください。
・十分な荷重があるか
・刻印を垂直に押せるか
・素材を固定できるか
・素材の下を硬く支えられるか
・中空パーツが潰れないように治具で支えられるか
条件が合わない場合、刻印は製作できていても、ロゴが浅い・潰れる・判別しづらい仕上がりになる場合があります。
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〖真鍮製刻印との違い〗
カーボンスチール製刻印は、金属への打刻を目的とした刻印です。
シルバー・アルミ・真鍮・銅・軟鋼などへ、金槌やプレス機などで直接打刻したい場合に向いています。
一方、真鍮製オーダーメイド刻印は、革への焼印・箔押し・型押し・打刻などに使いやすい刻印です。
用途の目安は以下です。
金属へ打刻したい方
→ カーボンスチール製刻印
革へ焼印・箔押し・型押しをしたい方
→ 真鍮製オーダーメイド刻印
※革へ綺麗に型押しできる工具・環境であっても、金属へ同じように打刻できるとは限りません。
※革は圧を受けて沈み込みやすい素材ですが、金属は素材の硬度・厚み・形状・下支えによって仕上がりが大きく変わります。
※用途が分からない場合は、ご注文前に使用素材と加工方法をお知らせください。
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〖返品・返金・再製作について〗
本商品は、ご注文内容に合わせて製作するオーダーメイド商品のため、お客様都合による返品・交換・返金・再製作はお受けしておりません。
また、以下のような理由による返品・返金・再製作もお受けできません。
・使用予定素材に打刻できなかった
・思ったより打刻跡が浅かった
・素材や金具が凹んだ、歪んだ、潰れた
・中空パーツに綺麗に打刻できなかった
・薄い金属板やアルミ素材に綺麗に入らなかった
・プレス機の荷重が不足していた
・下支えや固定が不十分だった
・本番加工で失敗した
・素材との相性が合わなかった
・イメージしていた仕上がりと違った
金属打刻は、素材・厚み・硬度・形状・工具・下支え・固定方法によって仕上がりが大きく変わります。
当店では刻印本体を製作いたしますが、お客様の使用環境・素材条件・打刻結果までを保証するものではございません。
欠陥品ではない限り、返品・返金・再製作はお承りできません。
万が一、原寸イメージと明らかに異なる商品が届いた場合や、刻印本体に製作上の欠陥が疑われる場合は、内容確認のうえ対応を検討いたします。
※製作上の欠陥ではなく、素材・工具・打刻環境・使用条件による仕上がり不良の場合は、返品・返金・再製作の対象外となります。
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〖領収書・インボイス・各種書類について〗
当店は適格請求書発行事業者です。
インボイス対応済みです。
商品発送時にBASEより自動送信される発送完了メールは、適格請求書・ご購入証明としてご利用いただけます。
また、法人様・個人事業主様・小規模事業者様の経理処理や、補助金・助成金等の申請時に必要となる書面についても、可能な範囲で対応いたします。
別途、以下のような書類が必要な場合は、ご注文時の備考欄、またはお問い合わせよりお申し付けください。
・宛名入りPDF形式の領収書
・見積書
・請求書
・納品書
・購入証明書類
・補助金、助成金、設備導入申請等に必要な書類
※補助金・助成金等の対象可否や採択を保証するものではございません。
※提出先や制度によって必要書類・記載内容が異なります。
※必要な宛名・品名・金額・発行日・但し書き等がある場合は、事前にお知らせください。
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〖ご購入前の確認事項〗
・本商品は金属打刻用のカーボンスチール製刻印です。
・革への焼印・箔押し・型押しには真鍮製刻印をご検討ください。
・ステンレス、チタン、ニッケル合金、レアメタル、硬度HV150以上の金属には対応しておりません。
・2.5cm × 2.5cmを超えるサイズは、圧力不足になりやすいため非推奨です。
・素材の硬度や固定方法により、仕上がりは異なります。
・薄すぎる金属、たわみやすい素材、中空パーツ、曲面パーツは難易度が高くなります。
・バネホックやカシメは、裏側から専用治具等で支えないと金具自体が潰れる場合があります。
・本番加工前に必ず端材やテスト素材でお試しください。
・打刻時は、素材と刻印をしっかり固定してください。
・素材の下には金床・鉄板・硬い金属ブロック等を使用してください。
・持ち手側の角を叩くと、破損の原因となります。
・製作開始後のデザイン変更・サイズ変更・キャンセルはお受けできない場合があります。
・欠陥品ではない限り、返品・返金・再製作はお受けできません。
・安全管理のもと、手や指を挟まないよう十分ご注意ください。
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〖金属作品に、ブランドの印を〗
金属パーツやアクセサリーにロゴが入るだけで、作品の印象は大きく変わります。
カーボンスチール製オーダーメイド刻印は、シルバー・アルミ・真鍮・銅・軟鋼などへ、オリジナルロゴや文字を直接打刻したい方に向けた金属用刻印です。
作家名、ブランドロゴ、ショップ名、記念品、ノベルティ、OEM品まで。
金属作品に“自分の印”を残したい方におすすめです。
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レビュー
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